情報処理技術者試験対策講座
知識は選択肢を増やします
情報処理技術者試験は、「情報処理の促進に関する法律」に基づき経済産業省が、情報処理技術者としての「知識・技能」の水準がある程度以上であることを認定している国家試験です。
試験の特徴として、特定ベンダに依存せず、中立的で基本に忠実な知識を問う問題が出題されています。そのため、実戦で使えないという批判もありますが、基礎知識をきちんと理解し、知識の底上げを図るには最適の試験なのではないでしょうか。
実際にエンジニアの中には、初級システムアドミニストレータ試験に出題される、データベースの正規化さえ理解していないケースも多く、テクニカルを追う前に基礎をしっかり固めておくことが肝要です。
当事務所は、基本情報処理技術者、初級システムアドミニストレータ、ソフトウェア開発技術者における、過去の出題傾向からポイントとなる問題を分かりやすく解説します。
講習会場は御社の会議室など、なじみの深い場所をお客様に用意していただくことで、講習に集中でき、しかも会場費分を値下げすることができました。
対象となるお客様
講習会テーマ
- コンピュータ科学基礎
- コンピュータシステム
- システムの開発と運用
- ネットワーク
- データベース
- セキュリティ
- 情報化と経営
価格
- 各テーマ毎、受講者20人まで 10万円、30人まで15万円(消費税込み)となります。
- 片道1時間を越える場合、追加で交通費をいただきます。
対象エリア
- 日本全国(地域によっては出張費、交通費を請求させていただく場合があります)
お問い合わせはこちらから